▶︎ 隊長ジャーナル

イスラエルの第二の国歌とも呼ばれているこの楽曲”黄金のエルサレム”(Jerusalem of Gold )を、NCM2 CHOIRがヘブライ語と日本語で収録したのは2016年のことでした。

2009年、Hollywood ...

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敬愛するクリスチャンオペラ歌手/伝道者御夫妻である、稲垣俊也先生と遠藤久美子先生のアルバム「秘すれば花なり」を不肖NCM2隊長がプロデュースしたのは2001年の事でした。

編曲とピアノはNCM2メンバーのミチコ・ヒル、オケ ...

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基本的に人間は理由を欲しがる生き物です。自分の不幸の原因を知りたがる。明治以前の日本の社会であれば、「この世で起こっていることはすべて神さまの思し召し」という了解がありました。【「何も選ばない」生き方のすすめ ストレス対処への新たな視点、宗 ...

▶︎ 隊長ジャーナル

当ブログのライタのお一人で、クリスチャン作家の竹下弘美さんの数日間のブログ記事でJTJ宣教神学校のことをメンションされていました。

私の周りにも”JTJ”卒業生がたくさんいます。その大半の人が ...

11/04/2020▶︎ 隊長ジャーナル

アメリカ大統領選当日。朝から左派メディア(CNN)はロバを、右派(Fox News)はゾウの応援合戦で各州の勝敗予想に明け暮れ、それはあたかも競馬の予想屋さんのようで滑稽でもあり・・。

母国日本のニュースの解説者も「隣の火 ...

▶︎ NCM2 CHOIR,▶︎ 隊長ジャーナル

 

トラディショナル・ゴスペル曲、「ジーザス・オン・ザ・メインライン」(Jesus on the mainline)は、NCM2 CHOIRが2016年にリリースしたアルバム「黄金のエルサレム」に収録されています ...

▶︎ 隊長ジャーナル

おのれをこの世につなぐ鎖を
少しずつ外ずしていくのは、
真にえらい仕事。
こうして何もできなくなれば、
それを謙虚に承諾するのだ。
神は最後にいちばん
よい仕事を残してくださる。 ...

▶︎ NCM2 CHOIR,▶︎ 隊長ジャーナル

wikiによるれば、スウェーデン発祥のこの【聖歌】「輝く日を仰ぐとき」は「激しい雷雨に見舞われたが、まもなく雷雨は上がり、小鳥が再び歌い始めて、入り江のなかから教会の鐘の音が水面を伝わって響いていくるのを聞いた時、神の創造のわざと、 ...

▶︎ 隊長ジャーナル

コロナ禍による外出自粛生活も早8ヶ月となりました。御多分に洩れず、仕事は99.9%リモートワーク。

コロナ前のように打ち合わせ、会食などの対面アポイントメントは皆無となり、副業のハリウッド大部屋役者のオーディションも、キャ ...