▶︎ 命の水の泉から

この度、パンデミックにあたり、かつて読んだ、ロビンソン・クルーソーを読んでみようと思いたちました。

コロナ禍の今の私達以上に人間に接することができなかったロビンソン・クルーソーの生活には、きっと共鳴するところがあると思った ...

▶︎ NCM2 CHOIR,▶︎ 隊長ジャーナル

我々が恐れなければならないただ1つのことは、恐怖そのものである。

上は大恐慌の渦中1933年1月の大統領就任式での
フランクリン・ルーズベルト大統領の就任演説でのお言葉・・だそうです。

大震災、紛争、コ ...

▶︎ 隊長ジャーナル

おそらくそこには、何か「クリスチャン」であることが特別な力、特別な立場を持ったものと期待する心が働いているのではないでしょうか。これは時として特権意識につながることがあります。

キリスト教病院だからクリスチャンは優遇される ...

▶︎ 隊長ジャーナル

私たちはみな、多くの点で失敗をするものです。もし、ことばで失敗をしない人がいたら、その人は、からだ全体もりっぱに制御できる完全な人です。馬を御するために、くつわをその口にかけると、馬のからだ全体を引き回すことができます。また、船を見な ...

▶︎ 命の水の泉から

救われてクリスチャンになると、みなさん、経験済みでしょうが、喜びに満たされてこぼれそうになり、そのこぼれる恵と喜びを多くの人とシェアしたくなります。おいしいものをみんなとシェアしたい、そんな感じです。

でも神様からのコーリ ...

▶︎ 命の水の泉から

この1年というもの、米国ではどこの学校もZoomでの授業でした。もうすでに実際の教室での授業が始まったところもありますが、アメリカは広いので地域のコロナ感染状況によってまちまちのようです。

自分の家にWiFiがない子供達は ...

▶︎ 主とわたし・・

<チンドン屋と紙芝居>

父が日本に派遣されて、私の家族が日本に行ったのは私が7才の時でした。戦後の日本は貧しかったけど、みなさん勤勉で一生懸命生きていました。

その頃の思い出の中に、チンドン屋と紙芝居があります。チンドン屋は ...

▶︎ 命の水の泉から

予約日

第1回目の接種からそろそろ4週間が経とうとしていましたが、なかなか2回目の予約報せが来ません。米国のことですから、ちゃんと期日までに報せがくるか不安でした。というのは日本と違って、よく仕事の予約などは信頼できないことが多いからで ...

▶︎ 隊長ジャーナル

約1ヶ月間のカナダ滞在を終えロサンゼルスに戻り、ほっと一息ついていたら早3月。コロナかになってから一年が経過、2021年も光陰矢の如しでございます。

ここ数日、南カリフォルニア全域に強風ハロー警報が発令。連日風速42マイル ...