九州

早朝、大分港に入港。海から眺める街は、それがどこであっても味があります。6週間ぶりに再会した子供達、久しぶりにじゃれあうべく、取り急ぎ教会の側を流れる川にもぐりに行きました。川岸の草やぶに顔を突っ込み、網を揺すると「いいかたちの手長えび (ザリガニとは違いまっせ)」。こんなのがうようよいるんだから、九州の生き物の濃さには脱帽です!

日本の夏 3 キャノン 042

夜は手長えびの素揚げ。塩をかけてサクサクと。私達は神様の大きな御手の中で養われています。

日本の夏 1 キャノン 363
マック

 

 

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