エリ・サムエル・アロン:神と家族

私にはこんな思い出があります。私がまだ小学生の頃、腕白盛りの時です。男の子ですから、プロレスが大好きで、金曜日の夜、そして土曜日の夕方に放映されているプロレスに熱くなり、いつも友達とプロレスの技をかけあっていました。とにかく子供というのはエネルギーの塊で、そんなプロレスへの情熱を学校で使い切ることができずに家に持ち帰りました。そんな時、父親がいれば息子の相手をしてくれるのでしょうが、私にはその父がおりません。そんな息子に対して母は私の四の字固めの練習相手になってくれました・・・。

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ヨシュア:見方・受け止め方が変わります

私達が生きる世界、その見聞きする光景を私達は互いに共有しています。そして、その光景をどう受け止めるかによって、私達の今日が、明日が変わってきます。私達の思考が私達の人生を決めると言われるように、ヨシュアの目にはとてつもない困難と思われるようなことが、またとないチャンスとして映ったのです。果たしてそのような思いはどこから来たのか、この違いはどこからきたのでしょうか。

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サムソン:まずは司令塔の点検を!

私達は外なるものに目を注ぎます。腕力、軍力、財力、知力、これらのものは今日、私達を引きつけます。しかし、これらのものが私達に有益になるか否か、それは一つのことにかかっています。すなわち、それはその力を用いる司令塔である私達の心なのです。聖書はその私達の心を上から下から照らし続けるものです。

主にある兄弟姉妹、このことは年に一度のチェックアップによって管理できるようなものではありません。週毎の礼拝、集会、そして日々の主との交わりにより、聖霊に満たされて生きる時に私達は神様から委ねられているものを本当の意味で、正しく使うことができるのです。

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バラム:サインを見逃さない

私達が何かを決断して前に進もうとする時、神様は私達にサインを示されるときがあります。すなわち、「そのことは考え直したほうがいい」、「そちらの方向にはいかないほうがいい」、「あなたの言動は慎んだほうがいい」というような時、神様は我々の前にサインを置くのです。そんなことを経験したことがありませんか。

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