▶︎ 命の水の泉から

イースターの翌日若いクリスチャンの友人から、飼い猫のハルちゃんが亡くなったとの知らせがありました。共に哀しみ祈り会う猫仲間のクリスチャンです。

一番初めに8歳のカイちゃんのことを思いました。この写真がカイちゃんとハルちゃん ...

▶︎ 隊長ジャーナル

新型コロナ・パンデミック以来、全世界の諸教会の礼拝や聖研はオンラインが主流になってきた昨今、上の上馬教会のツイートは「今は昔」のような気もちらほら・・。

(コロナ前)礼拝中に居眠りしていびきをかいたり寝言を言ったりする輩は ...

▶︎ 主とわたし・・

<昔、妻に柿をむいてあげました>

妻とは、大学で知り合いました。妻は、法学部の数少ない女性のひとりで、家にはじめて来た時に柿をむかせたら全然ダメで、「法律を勉強するより、家政科に行ったら、、」と言って、柿をむいてあげたら、びっくりしてい ...

▶︎ 命の水の泉から

この度、パンデミックにあたり、かつて読んだ、ロビンソン・クルーソーを読んでみようと思いたちました。

コロナ禍の今の私達以上に人間に接することができなかったロビンソン・クルーソーの生活には、きっと共鳴するところがあると思った ...

▶︎ 隊長ジャーナル

おそらくそこには、何か「クリスチャン」であることが特別な力、特別な立場を持ったものと期待する心が働いているのではないでしょうか。これは時として特権意識につながることがあります。

キリスト教病院だからクリスチャンは優遇される ...

▶︎ 隊長ジャーナル

私たちはみな、多くの点で失敗をするものです。もし、ことばで失敗をしない人がいたら、その人は、からだ全体もりっぱに制御できる完全な人です。馬を御するために、くつわをその口にかけると、馬のからだ全体を引き回すことができます。また、船を見な ...

▶︎ 命の水の泉から

救われてクリスチャンになると、みなさん、経験済みでしょうが、喜びに満たされてこぼれそうになり、そのこぼれる恵と喜びを多くの人とシェアしたくなります。おいしいものをみんなとシェアしたい、そんな感じです。

でも神様からのコーリ ...

▶︎ 命の水の泉から

予約日

第1回目の接種からそろそろ4週間が経とうとしていましたが、なかなか2回目の予約報せが来ません。米国のことですから、ちゃんと期日までに報せがくるか不安でした。というのは日本と違って、よく仕事の予約などは信頼できないことが多いからで ...

▶︎ 命の水の泉から

クリスマスカードのお返事を出しそびれた方々にはバレンタインデーにカードをと思っていましたのに、それもまた機を逸してしまいました。そしてもう米国では例年の税金申告書の提出に備えて、準備しなければならない時期になりました。月日の経つのは速 ...