月曜日にサンディエゴを発ち、母を訪ねて日本に来ていました。日本着が火曜日の夕方なので、実質三日間でしたが、しばし母と時間を共有することができました。毎回、来る度にいつもお世話になり、励まされている親戚や、今回はN先生にもお会いすることができました。
そんな皆が集まった秋晴れの温かい一日には、車椅子に座る母とのどかな畑道を散歩することができました。皆で賛美歌を歌うと母も元気な声で歌いました(聖書の言葉、賛美、祈りは母の魂に刻まれています)。
そうこうするうちに明日は帰国。朝、また母を訪ねて成田に向かいます。この度も、とても濃い数日間でした。皆さんのお祈りを心から感謝します。
マック
追伸:昨晩はたしんの家に泊めてもらいました。彼は友をもてなすことに手抜きができない好漢で(過去例1&2)、私にも自らがフルコースで食事を作ってくれ、「まぁ~好きなだけ喰えや」と二段重ねのウニがどんと目の前に置かれました。
世界広しといえども、このようなことをする人は彼以外にはいないでしょう。
たしん、忙しない14時間だったけれど、お主との祈りと笑いによって強められました。場所は違うが、互いにがんばっぺ(栃木弁)。
報告:Mさん、Tさん、Hさん、「鬼怒川メルセデス」のSさんにも会いましたよ!



旅の無事を祈ります。
実に愉快な時を設けてくれた天上の神に感謝です。
ティワナの時もだけど、あまり笑わないタイプの人の五年分ぐらい笑ったな。
鬼怒川メルセデスSも大変、喜んでいました。
ちなみに鬼殻焼きにした海老は俺が今までに扱った中で一番デカかったぜ。
たしん
無事に帰りました。
色々とお世話になりました。今度はいつ会えるかな?今度はこっちにも寄っておくれよ。またティファナ、決死の旅に出ようぜ。