アメリカ在住の者にとって、なんとも羨ましい(うらめしい)ことが栃木県、鬼怒川で起きた。わがブログ師匠の牧さんと、その幼馴染の寅さん(有名な歯科医)、そしてわが友たしんがNYで開かれている国連総会に対抗して奮起、「映画」「格闘技」「食」という重要課題について三者会合を開き、多くの点で合意にいたったらしい(「Yoshio Journal」にて怒涛の記録的19枚写真連載中!)。特にこの会合によって、これからは「鬼怒川」を「メルセデス・ベンツ川」と呼ぶことにするという調印もなされたらしい(内輪話でごめんなさい)。
たしんとお二人はネット上、ブログ上での交流はあったのですが、今回、初めてのご対面。濃い話題と共に楽しい一時だったのではなかろうかと確信しています。色々な形で人と人との出会いがあることは嬉しいことです。そして、もしかしたらその出会いから何かがはじけて、スパークするかもしれません。そんなことを考えながらにやけています。
たしん「鮎の姿」は目に焼き付けた。いつか必ず行くぜい。スカイハイ!(なんのこっちゃ)
SOLI DEO GLORIA!
マック

あそこの「やな」は、大人達の飲み食いが続いている間、子供達は飽くことなく川辺で遊べる場所だから親子連れには最高なんだわ。
マック家や、はちこさんとことか皆でワイワイやれたら最高だと思うよ。
マスカラスといえばティワナからの帰還の話しも盛り上がったわさ。
あのミニトマトの甘みは凄かった。
たしん
あのさ~、写真で見る限り、あの川は本物だよ。両岸が藪で覆われているだろう。しかも、鮎がいるということは、水はそうとうにきれいなはず。
昔、矢板に住んでいた時は、そんな藪の中に手を突っ込んで、オイカワやウグイを手づかみで取っていたもんさ。子供に遊ばせるだけじゃ、いかんよ、ワシにも遊ばせろ!武者震いするね。
いつか皆で宇都宮にツアーに行きたいな。ティワナに行きたいなら、皆さんをお連れします。でも、固まって歩いてくださ~い(苦笑)。
は〜い、は〜い、は〜い!!(手を上げている)
私たちのことも忘れないでくださ〜い! ほんとに、みんなで宇都宮ツアーに行けたら、どんなに楽しいことでしょう!!!
今日は、朝から夫と二人であの写真をみて、生ツバものでしたよ。
マック牧師のブログ楽しく拝見させていただいております。私は統一教会信者の戸田と申します。
日本統一教会の信者の仲間が失踪する事件が相次いでいます。どうも親御さんが教会を強制的に脱会させようとしているようです。
昔から強制説得・保護説得はありましたが、今まで公表されなかった事が表に出るようになってきたのでしょう。
私は統一教会が完璧とも思っていませんし、不足な内容ばかりで、お詫びする部分はお詫びしたほうがいいと思っています。
また世界や日本を見れば、反対・批判は日常茶飯事のことですから、批判は批判で受け止めたほうがいいとも思いますし、教会内でも少しずつですが改善しようと努力している部分もあります。
しかしいくら親子とは言え成人した大人をマンションに閉じ込め、脱会カウンセラー・一部のキリスト教牧師にマンションに来てもらい、棄教を迫るというやり方はどうなのでしょうか?
強制改宗のやり方の指導をしている牧師さんもおられる聞いております。
統一教会に反対されるのは構いませんが、統一教会本部あてに正式に抗議文を送ったり反対声明を出すのではなく、信者個人個人にターゲットを絞っているように見えます。
ある牧師さんは「これは宗教戦争だ」とおっしゃる方もいるようです。私個人としてはクリスチャンの方は善良で熱心に神様・イエス様を大切にされている方だと思っています。
わずか一部だと思いますがこのような牧師さんがおられることが残念でなりません。
記事と関係ない内容を書き込んだことをお詫びいたします。
はちこさん
そうですね。実現を祈りましょう(私はまた最近、「ヤベツの祈り」を祈り始めました-宇都宮に行くこととヤベツの祈りはあんまり関係がなさそうですが・・・でも主のなさることは人知を超えていますゆえ)。
戸田さん
はじめまして!
こんな拙いブログを読んでいてくださること、とても嬉しいです。そして真実なメールをありがとうございました。
この件に関して、またメールさせていただきますね。
日本から戻りました。
初対面のたしんさんとは、あたかも旧友との再会のようで、本当に不思議な気持ちでした。
何処にいても、何をしていても、お互いの事を思いやる、素晴らしいダチが増えました。
宇都宮駅まで送ってもらう車中で聴いた- THE BLUE HEARTS- チェインギャングの一節、
「キリストを殺したものは そんな僕の罪のせいだ」
に涙した、美味しくて、優しくて、懐かしくて、素晴らしい、秋晴れの一日でした。
たしんさん、そして、マック先生をはじめとするブロガーネットワーク諸氏に心から感謝いたします。おじぎ。
Mさん
最後にブルーハーツというのが、またたしんらしい〆だと思います(笑)。いつか皆の賜物をいかして何かをしたいですね。こちらに戻られて、当地でのご活躍をお祈りしています。