かつて沖永良部にいた時、この方の本はほとんど全て読みました(野田さんも沖永良部についておもしろおかしく書いています)。
アラスカ、ユーコン川を愛犬、ガクと何度も下り、持参の英字小説を破って火を起こし、その傍、生まれ故郷、熊本の「五木の子守唄」をハーモニカで吹き・・・。そんな生き方に憧れていました。
「周囲、数百キロ、自分以外に誰もいない環境を楽しめるかどうか、人間の総合力はそんな時に分かる」。こんな言葉に若い時はチャレンジを受けました。
野田さん、楽しい生き方を教えてくれて、ありがとう!
かつて沖永良部にいた時、この方の本はほとんど全て読みました(野田さんも沖永良部についておもしろおかしく書いています)。
アラスカ、ユーコン川を愛犬、ガクと何度も下り、持参の英字小説を破って火を起こし、その傍、生まれ故郷、熊本の「五木の子守唄」をハーモニカで吹き・・・。そんな生き方に憧れていました。
「周囲、数百キロ、自分以外に誰もいない環境を楽しめるかどうか、人間の総合力はそんな時に分かる」。こんな言葉に若い時はチャレンジを受けました。
野田さん、楽しい生き方を教えてくれて、ありがとう!