先ほど、15年ぶりに神学校時代の韓国人同級生から電話があった。どこからかというと、ある国のとある町からだという(彼の身の安全のために書けません)。その町で日本人へのミニストリーを考えているという。互いの近況や、かつて同じ学び舎で寝食を共にした仲間達のことを話した。
不思議なことにそんなことを話していると、仲間の幾人かが現在、世界あちこちに散在してはたらいていることを改めて確認した。15年前には思いもしなかったことだけれど、彼の話を聞くにつけ、それぞれバラバラに見えているミニストリーが繋がって一つとなっていくような、そんな印象を受けた。くどいけどモーセの40からの歩みと、同じ歳にある我が身の残りの半生について色々と思いめぐらしている。
マック

素晴らしいね。
手に持った小さな玉から細くて白い紐だか紙だかがパーっと広がり散る小道具のような天上の神のデザインを連想したよ。
たしん
その中にたしんもはいっているので、そこんとこよろしく!