『主の使は再びきて、彼にさわって言った、「起きて食べなさい。道が遠くて耐えられないでしょうから」。彼は起きて食べ、かつ飲み、その食物で力づいて四十日四十夜行って、神の山ホレブに着いた』(聖書:列王記上19章7節−8節)。
今日から一ヶ月、サバティカルをいただきます。このような時を与えてくださる主の教会に心より感謝します。とかく内から出ていくことが多い生業、心身共にしっかり充電して、仕入れと仕込みをして、帰ってきたいと思います。
以下、10月のメッセージの予定です。
2日:清水摂師
9日:本多一米牧師
16日:ロバートスラーター師
23日:本多一米師
30日:河野亮平師
明日も午前10時30分より、教会堂でジョイント・バイリンガル礼拝がもたれます。明日のメッセージタイトルは「やり直しのきく人生」(清水摂師)です。礼拝ライブは午前10時30分より見ることができます。以下のリンクより10月2日の画像をお選びください。