お疲れといいながら、今晩も野球の予定が入っていました。お相手はオークランド・アスレチックス。いつもの芝生$5席です(後、三塁側に移動)。オールスター投票をすると景品がもらえるというので、一同、ああでもないこうでもないと投票用紙の穴あけに夢中になりました。いつもは若い世代が多いのですが、今日はMさん、Yさんも参加してくださり、嬉しかったです。
BP(打撃練習)から張り込みをしていたYさんがMr. Padres Tony Gwynn (2007年Carl Ripken Jrと共に野球殿堂入り。レギュラーシーズンに打率が三割を切ることがなかった驚くべき安打製造機。よくイチローと比較される選手)に遭遇。
そのサインボールを息子が譲り受けました(Yさん、ありがとうございました)。
マック
追伸:ボールパークでは思いがけない選手が気楽にサインをしてくれるようです。今度、Yさんにノウハウを教えていただきましょう。



アメリカって、格闘技会場にしても、もの凄い大物にサインもらったり写真を撮ってもらったりする機会が多いよな。
自分でサインペン、持って歩いてる選手もいるし。
たしんの「テリー・ファンクの話」じゃないけど、気さくな人が多いんだろうね。