オフディー。
帰国日の晩は12時間眠りました。これで時差は克服したと思いました。ところがどっこい土曜の晩は完全に目が冴え、一睡もできずに日曜の礼拝に向かいました。帰宅後、眠ってしまってはいかんと、どうやらこうやら起き続け、午後9時に就寝。今朝6時の目覚ましを完全に無視して、11時まで眠っていました。
その後、掃除やら、何やらと野暮用を済まし、「W.」を観に行きました。

時期が時期だけに、この方の人生とはどんなものだったのだろうかという好奇心とオリバーストーンさんは、どんな風にその人生を表現しているのだろうかという、これまた好奇心で。
鑑賞後の感想
①よくぞまぁ、本人+側近のそっくりさんを探しました!
②本物のコーリングとはなんぞや?
③リーダーの個人的トラウマに世界が巻き込まれることもある?
④政治と信仰とは?
夕刻、後発部隊が無事に帰国。一瞬にして、静から賑に様変わりです。
マック
今年のSOCALキャンプに行かれなかったのは子供の秋休みを利用して5年半ぶりの日本に行っていたからなんですが、戻ってから私も同じでした!帰国の晩は12時間寝たので「よっしゃ!」と思いきや、次の三晩、決まって1-5時まで眠れず(子供たちも)…。後発部隊の時差ぼけも覚悟しておいたほうがいいかもですよ! それにしてもキャンプの翌日出発、こんな強行スケジュールは大倉家にしかできないこと! 私も先々週のことだけに駅でのドタバタぶりが想像できます!?一人ではすんなり抜けられる改札も子供とスーツケース付きでは何と通りづらいことか!私も何度「落ちないでね!(←電車を降りる時)」「迷子にならないでね!(←人ごみを歩く時)」と叫んでいたことか・・・。それに米国育ちの彼らは電車の中だろうと平気で座り込んでしまうんですよね・・。
でも何よりも先生のお母様に会えたこと、ご親族やお友達と良い時がもてたことは大きな恵みですね!お疲れさまでした!!
Tさん
いや、読んでいて我が家にこれから起きることとしてしかと受け止めさせていただきました。今朝も私は3時30分に起床。子ども達は11時頃まで眠っていたようです。今晩が恐ろしや~恐ろしや~。[E:happy02]
「改札口の困難」よく分ります。いちいち子ども達に「今度は切符が出てくるぞ~」、「次は出てこないぞ!」という指令。そして、改札を出たら即、全ての切符を回収、出る時には全ての切符を配布。それを大混雑の中でやり続けるのですから・・・。
アリゾナの秋空はさぞかし澄み渡っているのだろうなーと想像しています。皆さんによろしく~。