昨晩は家庭集会がありました。ほとんどの方達がクリスチャンではない方々。その方々に天地創造からイエス・キリストの十字架、復活まで、お話ししました。話していながら、聖書に記されている「完璧なストーリーライン」に感動しました。この「物語」こそ私たちが必要としているストーリであり、人の心に届けるべきものと確信しました。
その後はポットラックディナー。鮨シェフをしていたSさんが私たちが学んでいる間に寿司を握ってくださいました。マグロは私たちがいただいているものと同じもの。私たちの場合、一度、冷凍して解凍すると大抵、味は落ちてしまうのですが、やはりプロが下準備をして、握ってくれたものは、同じものとは思えない極上の味で、こちらも感動しました。
「物語」のネタは最高級品。それをどう握って、世界に差し出すのか。探求は続きます・・・。