ジョージア

早朝5時半にサンデイェゴを出て、牧師会出席のためにあの日のように、オレンジ・カウンティーのカフェにいます。少しづつ陽がのぼり、店内ではコーヒー豆を挽く音が響いています。流れている音楽がルイ・アームストロングだからでしょうか、昔見たジョージアの赤土を思い出しました(彼の「What a Wonderful World」のイメージはなぜか自分にとって、いつもジョージアの田舎町なのです)。

時々、こうやって昔の風景を思い出すことは有益なことです。そうです、それは昔の出来事と今という点を、線で結びつける大切なひと時なのですから・・・。

私のしていることは今あなたには分からないが、あとになって分かるようになるだろう」 ジーザスの言葉

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マック

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