私事で恐縮なのですが、日本時間25日(木)午後1時あたりから(米西海岸、水曜日午後9時頃)、大分にいる母の手術が執り行われます。母について以前書きましたが、その症状がもしかしたら改善するかもしれないとも思われる手術です。
実はこの同じ25日に私も手術を受ける予定でした。別に「同じ日に手術を受けましょう」などと話し合ったわけではないのですが、不思議と日米海を挟んで同日となりました。でも、結果からいいますと、私の方は今回の火事によって延期となりました。「執刀する医師が今回の火事で・・・」と説明を受けましたから、お医者さんの家に何かあったのかもしれません=お祈りください。
今朝のデボーションはピリピ人への手紙1章20節
「生きるにも、死ぬにも、わたしの身によってキリストがあがめられることである」。
母の手術も私のも致命的なものではないと思います。でも、この母子を通してキリストがあがめられるようにお祈りください。
マック
追伸:一夜明けて、今日は少し風も収まり、気温も下がるようです。あちこちからのグッドニュースを期待しています。
お母様の手術のために、先生ファミリーのためにお祈りしています。すべてが主のみ手にあることを信じています。
そうでしたか。手術、どうされたかな、と、祈っていました。術後のお母様のこと、お祈りしています。
たべすぎさん、fkm1225さん
お祈り感謝します。神様は万事を益としてくださるので安心しています。