私達の教会の兄弟が今日、天に召されました。今年11月に90歳になる方だったのですが、毎週、奥様と礼拝に来られている姿が多くの方々にとって大きな励ましとなっていました。去る日曜日もいつもと変わらずに、元気に力強く握手をしてお別れした矢先でした。
「その日」がいつ来るか私達には分かりません。
でも、一つのことを知っています。
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠の命を持つためである。 ヨハネによる福音書3章16節
Uさんと共に礼拝を捧げた日々を決して忘れません。
しばらくの間のお別れですが・・・、
また、いつの日かお会いしましょう。

マック