今日は家内が一日、日本語学校のセキュリティーにならなければならない日。そして、息子のサッカーのゲームがある日。故に私は今日一日、子供のSP。早朝、チビ3人を車に乗せ、サッカーのゲームへ。ゲーム終了後に長男は車の中で着替えをして、パンをかじりながら、学校へ。彼はそこで一日、日本語でお勉強。家内もその学校で一日、門番。
私は下二人を車に乗せ、教会へ。途中、おお泣きする次男をなだめすかし、ビデオを見せながら私は仕事。当然、その間に幾たびかのおトイレタイムあり、「ママはもう帰ってくるー?」という質問に夕方4時までは帰らないことを知っていながら、「そうだねー、もうすぐ帰るねー」などと曖昧な返答をしつつ、彼らが今していることに飽きてしまったら、どうやって時間を稼ぐことができるだろうかなどと次の一手をも考え・・・、そんな日常どっぷりの生活の座にも、しっかりと語りかけてくる聖書の言葉を明日もシェアーさせていただきたいと願っています。
マック
先生、しっかり「ぱぱ」してますね(笑・笑)。こういう日常から、メッセージが生まれているんですね。それが、とっても、イイ。
「生」(なま)で。
そうですね。メッセージは日々の生活に神様がどんな風に関わっていて下さるのかという旬のものなのかもしれません。ですから、毎週、お早めにお召し上がり(お聞き)ください(笑)。