今日はエイブラハム・リンカーンの誕生日ということで、子供達の学校はおやすみ。ワタクシもオフデーなので皆で「Charlotte’s Web」という映画をゾロゾロと観にいきました。
「Cars」や「Barnyard」もそうだったけれど、最近の子供の映画は大人も考えさせられることが多く、家内も今日は涙をぬぐっておりました。
本日、一つ教えられたことは、私達の周りではいつも奇跡が起きているということ。そして、その奇跡に私達はいつも何も気がついていないということ(子供達は気がついているようですわ)。もっと五感を研ぎ澄ましたいものですな。
マック
追伸:あの本が届いたのですよ。思っていた通りにあちこちの温泉や天然プールの住所と説明があるのですが、中には所在地も地図もないものが多いのですよ。そして、その代わりに記されているのがGPS!!(Ex: N33 49.860 W 108 48. 180)。. これには脱帽。やるなー合衆国!これこそホントの秘湯ですな。
私たちも、見ました!ぼろぼろ泣きました(わたしだけでしたが・・。他の3人は、わたしの顔、見てました・・笑)。
本当に、いろいろ考えさせられて、「うぅぅぅぅん・・・・・」でした(笑)。
我が家も泣いたのは家内と長男。けっこうこのパターンが多いのです。次男坊は上映中、飴を喉に詰まらせ、一時、ヒヤリとしました。いつもお騒がせ者になるのは彼です。