日本のワールドカップ五大会連続出場、おめでとうございます。ドーハーの悲劇を目の当たりにした時のことや過去のW杯を思い起こしつつ、帰国後のザック・ジャパンの記者会見を見ました。
この中でやはり本田と長友は言うことが違うなと思いました。彼らはこの予選突破を通過点として見、本田は自分達がこれから何をすべきなのかということをしっかりと見極め、長友は冷静に自分の実力を分析して、足りないところをこれからの課題としています。このような選手がチームの中にいるということが本戦に向かう日本代表の希望だと思います(思えば中田英寿も同じことを言い続けていました)。
恐れ、萎縮する必要はありませんが、最近、教会がもつべき危機感について、深く感じさせられています。
マック