先週末は日本より濱和弘先生がサンディエゴに立ち寄ってくださり、よきお交わりをもたせていただきました。先生は神学校時代の先輩でこれまでも色々なことを教えていただき、この度も楽しいひと時をご一緒させていただきました。
土曜日は眩しい南カリフォルニアの陽に照らされ、サンディエゴ湾に現役を引退して停泊している空母ミッドウエイへ。
日曜、礼拝後にはコロナドでの海の芋ほり。ここ二年間、真冬決行で多くの収穫があったのですが、今年は季節が遅かったからでしょうか、少なく、しかしそれでも10個以上を確保し、来てくださった方達におもちかえりしていただきました。ロスから神学校時代の同級生である中尾牧師家族も濱先生に会うべく合流し、しばしの歓談を楽しみました。
男性陣は日差しに溶かされ・・・
女性陣は太陽のような笑顔で・・・
子供達は海と光に同化し・・・
チョッピーノやクラムチャウダーなどもふるまわれ・・・
獲るべきものは獲り・・・
ということで・・・
We will be b~ack!
濱先生、またの再会を楽しみにしています!
マック
追伸:「疲れちまったなぁー」なんて方がいましたら、ネクタイほどいて、靴脱いで、靴下脱いで、裸足で砂浜を歩いてみてください。一緒に海に身を沈めましょう。神様が心も体も洗濯してくれますよ。
本当に楽しいひとときでした。
100年物のハマグリの大きさにビックリしつつも、濱がハマグリをとるのはしゃれにしかならんと思い、ぼんやりと海を眺めつつ、時を過ごしました。でもそのぼんやりが、実に充実したひとときでした。でも、それはいかにふだんぼんやりと時を過ごすことがないとの表れであると同時に、人間にはぼんやりと過ごすときが大事なことの証しだと思います。
今度は、必ず妻を連れてお伺いします。
のんびりと楽しい時でしたね。ビーチサンダル、麦わら帽子、ビーチチェアー、冷たいお飲み物を用意してお待ちしています。S先生と時計、電話を気にせずに、充電しにいらしてください。