今朝、いつもお世話になっているボディショップに車のオイルチェンジを頼みました。オイルチェンジと言えども、車を預けるということは若干、覚悟がいるものです。なぜなら、その時に問題が見つかる可能性があり、これまでも何度か懐が痛い経験をしているからです(涙)。
午後になり、おそるおそるオーナーのティムに電話をすると二か所から漏れが見つかり、修理には数百ドルかかるということ。「きたか~」と思いつつも、彼に対する信頼は確かなので、とにかく君が直す必要があると思うのならよろしく頼むと話し、一応、確認のためにショップを訪ねてみると、どういうわけか彼は私の顔を見て、???・・・。
「も、もしかしてさっき電話くれた?」「あぁ、かけたよ」「ごめん、ニッサンって言っていたから間違えてたよ。あれは別のニッサンのお客さん・・・」。ということで私のニッサンはオイルチェンジをしただけで、問題はなかったということ。何か命拾いをしたような気持ちです。こういう間違いはいつでも歓迎します!
マック
あのAltima, まだ乗ってんの?
俺も運転したヤツ(笑)。
たしんの記憶力はすごいよな。というよりあの状況が緊迫していたから(笑)、車種も心に刻まれたってことかな(笑)。いやいや、さすがにあれではなく次のニッサンです。