ふと見つけた記事に湯浅譲二さんという方がサンディエゴについて書いているので嬉しくなりました。音楽に疎い私は存じ上げない方ですが、きっとよく知られた音楽家なのでしょう。
当地でなされた仕事が伊丹十三監督の「お葬式」の音楽だったということですが、ユラユラ椰子の木、ピーカン青空の下で、よくぞ、あの映画の音を拾い集めたものだと驚きました。
マック
上記湯浅氏の言葉より引用:「僕という個人も東洋と西洋の差異も超え、人間の根底に訴える芸術の地平がきっとある。そう、サンディエゴの開かれた空気が信じさせてくれました」 。
上記湯浅氏の言葉を借用:「僕という個人も東洋と西洋の差異も超え、人間の根底に訴える信仰の地平がきっとある。そう、サンディエゴの開かれた空気が信じさせてくれました」。