私達の教会が属する北米ホーリネス教団の日英牧師が月曜日からサンデイェゴ郊外で牧師リトリートをもっています。講師のパスターが「ペナルティーとしての罪」と「結果としての罪」ということについて「罪」を二つに分類して話してくださり、色々なことに目が開かれました。
これに修養会やら、来月持たれる牧師サミットのミーティング、そして地域リーダーのミーティングと目まぐるしく過ごしています。昨日の自由時間には青空のもと、皆でアーチェリーを楽しみました。「侍の血を引く者として我々の底力を見せてやりましょう!」としばしの時、的に集中しました。
リトリートは木曜日まで続くのですが、妻が今日、小さな手術があるために昨晩から一時帰宅しました。手術も滞りなく無事に終わり、今晩はいつものように食べ、普通に歩いています。全身麻酔をかけたので、まだ体が重いのですが明日からは大丈夫だろうということです。私は明日、またリトリート会場に戻り、週末には私達の教会で教団委員会がもたれ、日曜日がやってきます。最善を尽くしましょう!
マック
追伸:南カリフォルニアに住んで15年となりますが、初めて霜を見ました。さぶっ。
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