「母の日」を明日にひかえ、小学6年生の時の作文が出てきました。
「いっぱい汚してきなさいよ」と私を野山に送り出し、いつも「お風呂場直行」と迎えてくれた日々を思い起こし、あらためて彼女は有り難き母だったのだなと思いました。僕に自由な翼をくれた母さん、ありがとう!
追伸:「お風呂場直行」というのは、そのままの格好でいたら家の中が汚れてしまうような私の姿を表していました。私はいつも「びしょ濡れ」か「泥だらけ」だったということですね(笑)。
明日のサンディエゴ日本人教会のバイリンガル礼拝は午前10時30分から始まり、『母の日に:クレイジーラブ』(大倉)というタイトルでお話しします。母なる方々への心からの感謝を込めて、男性軍が心を込めたカレーを備えてお待ちしています。礼拝で主を崇め、愛餐で互いを喜びましょう!
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