先週末から長男の体調が思わしくなく、昨日は学校をやすみ、昼頃、オフィスに「40℃ちかくまで発熱している」という電話があり、すぐに病院にアポを入れました。
夕方、帰宅してみると、とにかく体が痛く、寒いとのこと。医師に診断してもらうと「これが二月ならインフルエンザなんだけれど・・・」と別方向の処方に向かいそうだったので「フルーだと思うから、一度、検査してください」と懇願。この願いがきかれ、鼻の中に綿棒を押し込み粘液を取り、待つこと10分。医者は「大当たり、フルーのB型です」とのこと。フルーと言われて喜ぶのも変ですが「やった~」と内心、ガッツポーズ。この的を外したら、これから数日間、回復を見込めませんから。こうして我が家では「初タミフル」の処方となりました(ピンポイントの抗生物質ですから効果は絶大です)。案の定、今朝の長男は昨日までの苦しみが嘘だったかのように晴れやかな顔をして起きてきました。
元気な時はそれが当たり前のように暮らしていますが、健やかでいられるということは何とありがたいことでしょうか。そうそう、スティーブ・ジョブさんが言っていました。「病気だけは人に代わってもらうことはできない」。至言ですね。
マック
Tamiful 風邪に1番と言うが、⁉️?? と沢山 臨床結果が、、、
若いて良いでしょ、すぐ効く、ビンゴで良かった。
入院して、調べるなんて言われたら!真っ青ですよね。
親としては仕方ないけど、やはり 先生の目は 確かな 目を持っている。
信仰によりて?