同胞のマウンド

昨晩はよく眠れました。しかし、日本から当地に帰りますと、数日経ってから、夜中に目が覚めて、眠れなくなることがありますので、まだ安心はできません。これからは11月の復帰に向け、少しづつ助走を始めていきたいと思います。

パドレスは今日も負けてしまい、いよいよ王手がかかってしまいました。明日、負ければシーズンは終わり、もし勝てば2勝3敗でフィラデルフィアからサンディエゴに戻ってきます。

明日の先発はダルビッシュ。この崖っぷちの状況で同胞が敵地でマウンドに立つのですから、明日は礼拝を捧げた後にぺトコのビューイングに行こうと思います。負ければ今年のシーズンの節目、勝てば奇跡の待望。どちらであっても見届ける価値があると判断しました(このゲームもきっと「思い出の力」となると思います)。

明日のサンディエゴ教会の礼拝はいつものように10時30分からバイリンガルで捧げられます。明日はロバート・スラーター師がメッセージを取り次いでくださいます。メッセージタイトルは『神の御言葉は私たちに希望を与える』です。

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