真理の言葉と神の力とにより、左右に持っている義の武器により、ほめられても、そしられても、悪評を受けても、好評を博しても、神の僕として自分をあらわしている。わたしたちは、人を惑わしているようであるが、しかも真実であり、人に知られていないようであるが、認められ、死にかかっているようであるが、見よ、生きており、懲らしめられているようであるが、殺されず、悲しんでいるようであるが、常に喜んでおり、貧しいようであるが、多くの人を富ませ、何も持たないようであるが、すべての物を持っている。(第二コリント6章7節‐10節)
もう人生の折り返しですから、空気ばかり読んでいないで、この聖書の言葉に書かれているように、何ももたずとも、全てのものを持っているかのような不気味な笑み(こわ~
)をたたえて(実際、天父の相続人ですので)、生きていきたいと思っておりやす。
ほな行くで~、しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん・・・
へっへっ マック