われらの牧者

ディオフ。一日のんびりとする (五人でぞろぞろ、スタバのFrappuccinoをオーダー)。

夕食時、外から「ギャーギャー」と鳴き声が聞こえる。行ってみると飛べなくなった鳥に野良猫が襲いかかろうとしている。猫を追い払い、鳥を保護。足を怪我しているらしく、とりあえず一晩、鳥かごに入れて様子をみる。

Bird 010 
                                                                     野生の世界は食うか、食われるかの厳しい世界。人間社会も厳しく、そこはまさしくコンクリート・ジャングル。しかし主はわれらの牧者。それで十分じゃきに(土佐弁)。

主はわたしの牧者であって、わたしには乏しいことがない。主はわたしを緑の牧場に伏させ、憩いの水際に伴われる。主はわたしの魂を生きかえらせ、み名のためにわたしを正しい道に導かれる。たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、災いを恐れません。あなたがわたしと共におられるからです。あなたのムチとあなたの杖はわたしを慰めます。あなたはわたしの敵の前で、わたしの前に宴を設け、わたしの頭に油を注がれる。わたしの杯はあふれます。わたしの生きている限りは、必ず恵みといつくしみとが伴うでしょう。わたしは永久に主の宮に住まうでしょう。 聖書:詩篇23篇

マック

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われらの牧者」への2件のフィードバック

  1. マック先生
    昨日は私たちの羊飼。
    今日は可愛い小鳥ちゃんの羊飼。
    良いことをなさいましたね。
    大羊飼様からご褒美がでますよね!
    とし子

  2. Ruddさん
    コメントをありがとうございます。ラッドさんのブログもいつも楽しみにしています。
    小鳥ちゃんは今頃、どこにいるのでしょうか・・・。小さな命から教えられることはたくさんありますね。

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