昨晩、教会のセクレタリーをしていてくださるKさんから嬉しいメールが。
隔週誌「pen」3月1日号が「キリスト教とは何か?」 という特集号を出し、それが近年ない売れ行きだったそうで、あっという間に完売し、今は永久保存版の大幅増補版5月12日号が書店で平積みになっているという。いつも旬な話題を取り上げているこの雑誌は、私も書店で見かけると必ず手にとるし、実際に手元にも数冊ある(私がもっているものの一冊は数年前の「佐藤可士和」の特集です)。この雑誌に取り上げられているということは特筆すべきことだと思う。
また新潮社の雑誌「考える人」も「初めて読む聖書」特集。この雑誌も私のもとに数冊ある。著名人達が一つのテーマについて投稿しているもので、とても興味深く楽しんでいる。この表紙のデザインなんかかつての「百万人の福音」の表紙のようではないか!
「聖書に隠された成功法則」(著者 松島 修 サンマーク出版)は発売と同時にアマゾン総合1位を達成し 発売1ヶ月で5刷り、こちらも現在、主要書店で平積みとなっているという。この本については先の日曜日の男子会で紹介したばかりで、まだ最初しか読んでいないが、これからが楽しみな本。
上記最初の二冊はまだ読んでいませんが、「関心」ということだけを考えるのならば、確かに、今、波がきています。日本の教会のために祈っています。
マック
日本にリバイバル!
お祈りします。
三〇堂書店で、百万人の福音やこの手の本を見かけて感動しました。Penでも特集してるのですかー。すごいですね。