私がまだ放蕩息子だった頃、お袋は「目には見えないけれど、あなたには綱が結びついていて、その先は神様が握っておられて、時が来れば、その綱を引っ張ってくださるよ」と言っていたのを忘れることができない。

J0316553 
なぜ、忘れられないかって?だって実際にそうなったんだから。

綱つきの皆さん、グイッと来たら、観念してお帰りください、本来、あなたがいるべき場所に。

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」への6件のフィードバック

  1. aramakiさん、こじさん
    祈っていますよ!いいえ、既に引っ張っていてくださいますよ、きっと。
    M師匠
    そうでしたか。私達は「綱兄弟」ですね(笑)。

  2. グイッと来たのが23歳の時でした。以来(以前もですけど)、ずぅーっとその綱を引っ張ってくださっています。感謝!

aramaki_ecogreen@yahoo.co.jp へ返信する コメントをキャンセル

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