適応中

無事に帰還しました。お祈りをありがとうございました。

アメリカ合衆国、カリフォルニア州、サンデイェゴ、日本人家庭に適応中・・・(笑)。明日はどこに行くのか、ルートはどうするのか、何を食べ、どこで眠るのかということを考えないでいいことに感謝、がふとうたた寝すると、まだそんな思いに心が反応している(笑)。

とりあえず今日は眠り、アジャストしていきます。

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適応中」への6件のフィードバック

  1. この旅日記の後半のタイトルは我々が愛してやまぬ、椎名誠の「インドでわしも考えた」から来てるじゃない。
    今、シーナはエッセイで孫の運動会のこととか書いてるよ(笑)。

  2. お帰りなさーい!ブログで先生の旅を追跡し、主との現地体験を感じ大変恵まれました。有難うございました。これからゆっくりお休みください。

  3. たしん
    そうなんよ、いいタイトルが浮かばなくて、拝借しました。椎名さんも孫のことを書くようになったのだね~「岳物語」はもう一度、読み返したい名作だよね。パタゴニヤで岳のために椎名さんがチャンピオンベルトを買って帰る話、いいよな~。
    SDGさん
    お祈りをありがとうございました。昨日はお会いできて嬉しかったです。今回の旅を還元できるように、しばし整理整頓に励みます。

  4. 先生 私も 飛行機が SD リンドバーグ空港に 着く 手前で SDの 街が 見えると あー 帰ってきたな! と感じ まだ 車輪が 着いていない 飛行機の中で いつもの ように バックパックに お財布を 移す時に 安堵感+ 安心感が ありますね。
    確かに ”旅” は 良いけど 住んでいるところに 帰ってきた時の気持ちは なんとも言えない 安心感がありますょね 

  5. おいおいおい、シーナはパタゴニアで岳のためのチャンピオンベルトは買ってないよ。
    作ったんだよ。
    そしてクライマックスで、自分が仕事と男仲間との旅と遊びに忙しい間、気づかないうちに鬱になってしまっていたカミさんへのペンダントにしようとして毎日、ドリリングしていた石についに穴が貫通するんだわ。

  6. YAZさん
    ほぼ全ての飛行機がリンドバーグに降りる前に、教会の前を通って下降します。ですから、私はいつもサンディエゴ着の飛行機に乗る時は努めて左の窓側に座ります。その後のダウンタウンのビル群を眺めつつ、心をサンディエガンへとスイッチしています。
    たしん
    椎名さんの作品はほんと味があるな。最近は年齢と共にしんみりとしてきてるね。調べたら今はもう67歳だってさ。野田知佑さんにいたっては73歳だよ!

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