127 HOURSの2 HOURS後の流血牧師宣言

127_hours_poster_02 ディオフ。

実話だという「127 Hours」を観る。岩の間に挟まれた男の127時間。キャスト数人、半径1メートルの世界でも「Cast Away」「Apollo 13」「World Trade Center」のコンテンツをしっかりと盛り込んでいることに感心。そして「出かける時には行き先をしっかり伝えよう」と、とても大切なことを心に刻みました(映画を観れば納得いただけると思います)。

マック

追伸1:映画中に命を救うための流血場面あり。その2 Hours後に私もジムのロッカーにしたたか頭をぶつけこちらもポタポタと流血。そこは岩山じゃないけど、場所が場所だけに試合後のブッチャーのように血だらけのタオルで頭を抱える怪しいアジア人(笑)。TwitterにてM師匠より「流血牧師宣言」というありがたい名をいただき、それなら転んでもただでは起きまいと、そのまま今日のブログ・タイトルとして使わせていただきました(笑)。

追伸2:たしん、自タイ、みおりん、ブッチャーやテリーの気持ちがほんの少し分かったような気がします(笑)。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村 ↑↑ キリスト教ブログランキングに参加しています。
よろしければ応援クリックをお願いします。

127 HOURSの2 HOURS後の流血牧師宣言」への2件のフィードバック

  1. 先生、大丈夫ですか?先生お一人のお身体ではありません。大事にしてください。
    日曜礼拝は映像で見ている人が叶わず残念でした。夫がぼそっと話していましたが、音が今ひとつですよね、あれはコンピューターへの接続部分が合っていないのじゃ?と言っていました。どうでしょうか。

  2. Powayさん
    ありがとうございます。気をつけて上も下もよく見て、毎日を過ごしたいと思います(笑)。
    本当に音声がよくないのです。賛美チームや会衆の歌声をきれいに届けたいのですが・・・。なんとか改善したく願っています。

Poway へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください