『The most Reluctant Convert: The Untold Story of C.S. Lewis』が来週から近くの映画館で上映されます。「ナルニア国物語」の作者、年老いたC.S.ルイスが、ハードボイルドな無神論者から前世紀を代表するキリスト教作家になるまでの驚くべき道のりを振り返る映画。友人であった「The Lord of the Rings」の作者、トールキンも出てくるようです。
“If I find in myself a desire that no experience in this world could satisfy,” Lewis reasons. “The most probable explanation: I was made for another world.”
「この世でどんな経験をしても満足できないような願望を自分の中に見出したとしたら・・・」。ルイスはその理由を述べています。「最も可能性の高い説明は、私は別の世界のために作られたということだ・・・」
これは見ないとね!