子供に伝えておきたい楽しみがある。魚を釣りあげる時のブルブル感もそうだし、毒蛇に遭遇して悲鳴をあげる事もそうだし(かまれたらいかんけどね)、外で食べる食事のうまさ等々。
そして先日、そんな夢が日常となっている羨ましい映画を家族を引き連れて観てきた。それは退屈な授業中、イマジネーションの喜びを教えてくれた「不思議な島のフローネ」のアメリカ版(ちょっとあらすじは違うけど)でNim’s Islandという映画。


軍配は「不思議な島のフローネ」の勝ち。また、観たいなー。観せたいなー。授業中、彼らの心はきっとどこかの無人島にとんでしまうだろう。
マック
追伸:また、今年もキャンプの企画をしますので、よろしゅうお願いします。参加者随時募集中(これは、いつかグランド・キャニオン谷底キャンプを実現する前の必修ですので・・・)。