本日の気温、33℃!日差しを浴びるとジリジリと肌が焦げてしまいそうです。
そんな夕暮れ、いよいよ息子のサッカー練習が始まりました。彼は6-7歳のチームで、ボールを蹴りながら芝生の上を走り回っていました。
いい汗かこうなー。
マック
追伸:子供がチームでプレイするにあたり親達に配られた心得!
1 私は子供達のスポーツは楽しむためにあるということを忘れません。
2 私はスコアーについて、全ての選手、審判、父兄、監督に良きマナーを実行します。
3 私は全てのレフリーに対して常に敬意を表します。
4 私はこのゲームが子供達のものであって、私のゲームではないことを忘れません。
けっこう笑えるでしょ!
確かに、笑えますね。
だけど、なにか、突く?ものがあります。親が、このこと心得てないと、子供は、(自分が)「楽しむこと」から、「強制」(されて)の状態になってしまいますものね。
4番なんて、身につまされる(笑)ようです。気がついたら、親のほうが闘争心?むき出しになってたりします。こわい世界です。
親の心得なんだ・・・うちのラグビースクールでもやってみようかな(笑)しかし、やっぱり芝生だよね!!!土の固いグランドではね・・・俺も遠慮しないで、神に祈るかな・・・
我が街のスケートリンクの壁には、人形でアイスホッケーの試合を表現したポスターが貼ってあって、”Relax! It’s just a game!!”って書いてあんだけど、図柄は凄い形相の母親がレフェリーに紙コップを投げつけてるところなのだ。子供にとっちゃ、トラウマもんだよな。
fkm1225さん
そうですね。こちらでも年に何回か、親が審判を蹴っ飛ばしてしまったり、親同士で喧嘩になったりということがニュースに流れます。見ていて、寂しい光景です。
さんぼ
芝生の普及のために力を注いでいるようだね。確かに草はいいよな。はだしで歩いても優しい感触があるからね。祈っているよ。
たしん
子供は見てるもんな。とにかく楽しんで、励まして、いいものをつかんでほしいな。