土曜日、息子がトイレで自分で用を足したということを書いた。
その彼がトイレに座っていることによって、手の届くところにある「あれ」が気になってしまったらしい。おそらく無我夢中で、この物体の先には何があるのか追求したくなってしまったのだろう。
お主、それどうすっだよう?
マック
追伸:結構、宇宙の果てを研究している科学者達も、子供の「トイレットペーパー追及精神」と同じ気持ちでいるのかもね。その場所がバスルームから宇宙へと変わったという違いだけでさ。ということはバスルームの探究心もいつか、宇宙の果てにまでつながっていくのかもしれないね。こんな気持ち大切にしていあげたいな。