昨晩の話になりますが、子供達の行っている学校でタレント・ショーが開かれました。50組(人)ほどの子供達が順々に自分の習っていること、持っている特技を表現する時間です。歌う子、踊る子、空手の型を見せる子、寸劇をする子、ピアノの一節を弾く子・・・、色々なパフォーマンスがなされました。
感心したのは、それがどんなパフォーマンスであったとしても皆が堂々と楽しそうにしていたこと。しっかりと自分自身をアピールしていたこと。「あいつはあんなに出来る」とか「こんなパフォーマンスじゃ・・・」というものがなく、周りを見ないで自分の出来る限りをしていたこと。
そして、その背後には会場に立ち見が出るほどに集まったお父ちゃん、お母ちゃん、叔父さん、叔母さん、お爺ちゃん、お婆ちゃん、従兄弟、はとこ、通りすがりの人達?・・・などなど、大人たちが一人一人のパフォーマンスをこれまた楽しんで、惜しみない拍手とかけ声を一人一人にかけていたということ。
パフォーマンスを終えて立ち去る子供達の顔はどれも満面の笑みでした。
与えられた賜物(神からのギフト)を土の中に埋めずに(新約聖書 マタイ25章14節ー30節)、喜んでそれを表現していく彼らの姿に色々なことを教えられました。
マック
うぅぅぅ~~~ん。。。。。。。
うんんんんんん。。。。。。。
fkm1225さん
唸らせてごめんなさいませー。