映画「World Trade Center」を観てきました(この映画は実話に基づいています)。私のブログ師匠Mさんもこの映画を観て、目頭をスタバのナプキンでおさえたとありましたが、私も何度かこみあげてくるものがありました(あまり書きますとネタがばれますので、書きませんね)。
自分にとって、大切なことは何なのか、どんどんどんどん凝縮されて「やっぱり、これなんだね」という気持ちになる作品でした(何、書いているんだか分からないでしょ。観てみて下さいな)。
WTCで犠牲になられた方々を想いつつ・・・。
「このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である」。 コリント第一の手紙13章13節
マック
私はまだWTC観ていませんが、是非観てみたいですね。コマーシャルでのプレビゥーを見る限り、私も観たら必ず泣くと思います(笑)。ちなみにコリント第一の手紙13章13節は私の好きな節の1つです。イエス様の偉大なる愛、また私の主人からの愛を思いホッとします^^。
Jenさん
ビタミンA,B1,B2,B6,B12,C,E・・・・色々あるけれど、ビタミンI(愛)がなければ、私たちは生きていけませんね。その中でもジーザスの愛は効きますね!心の隅々にまで!
パスター・マックさんへ
「ビタミンI(愛)」、ウケました(笑)。