昨日、断念したゴラン高原へ。右はシリアまで2キロという道を北上(左はすぐそこにレバノンがあります)。
行けども行けども無数の「地雷に注意」の 黄色い看板が続きました。また、あちこち にシェルターがあり、道の両脇にはところ どころ有事の時に道をふさぐために岩が 並べられていました。
「イスラエル」という国について考えながら ハンドルをにぎりました。
マック