鄭大世

わが友、たしんは“男の顔は造りに関わらず坊主なら男前”と言ってはばかりませんが、私も今日はこの男の凛々しさに惹きつけられました。まず国歌斉唱中に号泣、そして試合後にも涙。試合が始まる前から、その心にあるパッションがはちきれんばかりだったのでしょう。終始、その姿はブラジルに勝つ!という気迫に満ち、実際にその気持ちが、ブラジルから一点をもぎとる起点となりました。

鄭大世、ありがとう。巨人を前にしても諦めずに、がむしゃらに戦う姿に本当に勇気づけられました。

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マック

追伸:この時期、WCの話題が多くなることをご了承くださいませ(笑)。

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鄭大世」への2件のフィードバック

  1. こっちは自然にボーズになっていく・・・(苦笑)。無理なことはせずに、時がきたら、その時は一気にいくぜ。

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