わが友、たしんは“男の顔は造りに関わらず坊主なら男前”と言ってはばかりませんが、私も今日はこの男の凛々しさに惹きつけられました。まず国歌斉唱中に号泣、そして試合後にも涙。試合が始まる前から、その心にあるパッションがはちきれんばかりだったのでしょう。終始、その姿はブラジルに勝つ!という気迫に満ち、実際にその気持ちが、ブラジルから一点をもぎとる起点となりました。
鄭大世、ありがとう。巨人を前にしても諦めずに、がむしゃらに戦う姿に本当に勇気づけられました。
マック
追伸:この時期、WCの話題が多くなることをご了承くださいませ(笑)。
現在、11歳の倅に早く丸ボーズの魅力に目覚めてほしいわ(笑)。
こっちは自然にボーズになっていく・・・(苦笑)。無理なことはせずに、時がきたら、その時は一気にいくぜ。