ことごとく本質 投稿日時: 2010年2月24日 投稿者: Makoto Okura 夜の集会から帰宅。今晩は皆でヨブ記を開いた。 「わたしは裸で母の胎を出た。また裸でかしこに帰ろう。主が与え、主が取られたのだ。主のみ名はほむべきかな」 (ヨブ記1章21節) 「われわれは神から幸いをうけるのだから、災いをもうけるべきではないか」 (ヨブ2章10節) この言葉を前にして、普段あまり使用されていない、 頭と心の奥底が呼び起こされて、もぞもぞと動いているような感じがする。 マック 追伸: 参考資料:開高さん にほんブログ村 ↑↑ キリスト教ブログランキングに参加しています。 よろしければ応援クリックをお願いします。