今晩は二年ぶりにFelloship Night に行ってきました。
対戦相手はセントルイス・カージナルス。試合後にクリスチャン・メジャーリーガーが球場に残って、自身とジーザスについて語ってくれました。
通常は地元の選手だけが残って話してくれるのですが、今日はカージナルスの選手も残ってくれました。特に現役メジャーリーガーで現在、一番の強打者と言われているAlbert Pujols が試合後に来てくれたことには感心しました(試合後、マッサージを受けたり、食事に行ったり、色々すべきこともあるでしょうに)。
ただ今、MLBホームランダービー・トップのPujols(39本)と、我らがAdrian Gonzalez(33本)のツーショット。どちらも今年のオールスター選手ですが、謙虚にジーザスと自分自身について語ってくれました。彼らについては昨年、こんな出来事でも書きました。
マック
おまけ:今年のオールスターに選ばれた我らが押さえのHeath Bell。終始、息子と一緒に練習している姿は微笑ましいものです。
彼も子供達とFellowship Nightに残っていました。野球の上手さよりも、このようなスター・プレーヤーの信仰が子供達の模範となってくれることは、とても嬉しいことです。


