今日は新年日英合同礼拝。昨日、サンデイェゴに来てくださったN師が力強く「失敗は神の祝福の必須条件」というメッセージを語ってくださる。完璧な通訳は私のコーワーカーであるI師。メッセンジャーも通訳者も呼吸がぴったりでとても素晴らしい礼拝となった。マイナスと思えることがプラスになるという世界に生きることができるとはなんと幸いなことよ!
礼拝後は餅つき・餅つき・餅つき・・・・。老若男女、臼の周りで気合いの一振り。その後は皆で楽しく餅をこねる。最後に思い思いの具をのせていただきまーす。奥様、どうやらハリキリすぎた模様。我が家に湿布はあったけかなー。
マック
追伸:ところで明日から母のことで訪日してきます。多くの人達に支えられ、祈られて、本当に自分ひとりで行くという感じがしないのですよ。私の肩に教会の皆さんが手を置いていてくれるようで、その温もりを感じるのです。そして、それは私にとってものすごい力となっているのです。最善を尽くしてきます。愛する兄弟姉妹、ほんとうに、ほんとうにありがとうございます。
礼拝途中で退席する予定が、一米先生の素晴らしい通訳に引き込まれて、最後まで席を立つことができませんでした。今度はぜひ英語部の礼拝に出席して、一米先生のメッセージを拝聴してみたいものです。礼拝後のお餅を頂けなかったことだけが、心残りです。礼拝後はQに向かい、雨に打たれてきました。
日本でのお母様との時間が祝され、主の癒しがありますように。
洗礼を受けてない連中もパスターの肉声を聞いたことのない連中も、お袋さんの最善を祈ってるぞ。
今回も、成田は寄らないか?
お母さんに、宜しくね!
昨日の礼拝にオジャマした者さん
そうでしたか、Qに行っていたのですね。あの日はサンデイェガンにとって歓喜に包まれました。どうぞ、またいらしてくださいね。
たしん
ありがとう。やっと大分に入り、ネットにつながりました。励まされるよ。
さんぼ
ごめん、成田に寄ったのよ、今回は。でも慌しくしていました。いつか藤沢に行きたいんだけどね。