パンと妻

パンを焼く妻はその手をゆるめない。盛夏の室内でオーブンがガンガンと燃える、その異常温度を克服すると、美味しい報いが待っている。

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パンを焼く妻は多くの人に食べていただきたい。家の中の酸素が燃焼して二酸化炭素に変わろうとも、笑顔という最高の喜びが待っている。

マック

追伸:向かって左から①かぼちゃパン、②カレーパン、そして③クリームジャムパン。個人的には、冬には肉まんを待ち望んでいる。それをカラシ醤油で食べる。これがたまらない!

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パンと妻」への5件のフィードバック

  1. この暑さの中、奥様(師匠)素晴らしいですね。照りまでついて旨そうです。「肉まんなら、私がお持ちしましょう」とは、ちょっといいずらいですね。

  2. 美味しそう!空輸していただきたいほどです!!一年でどれくらいの小麦粉とイースト菌をお使いになられるのでしょうか、奥さまは??そのパンをいただく多くの方の笑顔が思い浮かびます!

  3. スモッグの下のZ
    肉まん、楽しみにしています。冬になるとさー、日本のあちこちでアンマン、肉まんが売られるじゃない。私は中村屋が好きでした。
    たべすぎさん
    いつもコスコで次男坊ほどの重さがある、小麦粉を買っています。空輸ですか・・・、次回、運び屋となりましょうか(あやしい!)。

  4. まるで日本のパン屋さんのようです!どれもとっても美味しそう~。特にカレーパンは、なつかしいですね。ホント冬はいいんですけど、夏はこれだけのパンを焼くとなれば、オーブンの周りは灼熱でしょう。でもわかります。食べてくれる人たちのことを思うと、やめられないんですよね。そして、また作ろう!って思うんですよね。(^^)

  5. きこさん
    そうですね。冬はほどよい暖房となって一石二鳥ですね。でも、おっしゃるとおり、やはり笑顔には変えられませんね。

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