ただ今、野球仲間のおじさん達一行をぺトコ・パークに下ろしてきました。今日はブルーワーズ戦があるとかで皆、パドレスのユニフォームをはおり、四十路の少年のようにスタジアムに消えていきました。彼らはこれから打撃練習から観て、選手からサインボールをもらうために東西奔走するはずです。
何度も「一緒に行こうよ」と言われつつ、「いや~メッセージの準備があるから」って断って、これって小学生の頃、「クワガタ捕りに行こ~ぜ」という仲間の誘いに「まだ夏休みの宿題が終わってないから・・・」と断っている、ありし日の自分と同じじゃないですか~。
いや~、こんな仲間の存在にサンデイェゴに帰ってきたんだなぁ~と実感がわきます(笑)。
マック