昨日、未明。サンタはフリーウェイの路肩にいた。そのサンタはソリには乗らず、トナカイの姿はそこにはなかった。私は沈思黙考をしながら、そのサンタの脇を過ぎた。するとバックミラー越しにサンタが動き出すのが見えた。その瞬間、サンタは私の後ろに疾風のように飛んできて、赤青のイルミネーションで私を包み、よかったら某月某日にいらっしゃいと書かれた黄色い招待状を置いて去っていった。クッキーとミルクを手渡す間もなく・・・。
約2000年前のベツレヘム・・・。その時、まさか黄色い紙を頂戴した人はいないと思うが、人々は住民票をもって忙しく動き回っていたに違いない。住民票を握りしめる人達の心中は複雑であったに違いない。そんな人間の日常のただ中にイエス・キリストは生まれた。
2009年、実に教訓に満ちた締めくくりである。この黄色い紙を、そっと暖炉の前い置いて、神様から自分へのプレゼントとしよう。 マック
追伸:転んでもただで起きることはやめよう。八時間の聴講があるらしいから、楽しいブログネタを仕入れてきます!
マック先生、
もらっちゃったんですね。愛の贈り物。
でも、来て下さいのところが「絶対」じゃなくて、「よろしければ・・・」でよかったですね。
2000年前のベツレヘムも、確かに「どうしてこんなタイミングで・・・」とか、「急いでいるのに・・・」という人々の思いが渦巻いていたことでしょう。その生々しい現実の中に御子を送られた神の思いを感じました。
必要のすべてが満たされますように。
過去、2回私もいただきました。黄色い紙。夫と息子、合わせれば、いったい何枚になっただろう、、(;一_一)
でも、あっちゃ~と思った後に、これで済んでよかった、、、、と思ったことです。
チケット、ウォーニングサイン、試練、、、、色々人生には、こちらからは望んでもらうのではないものがありますが、神様はそれらを通して多くの事を教えてくださり、恵みを与えてくださいますね。
わが人生、神様からいただくチケットが増えるほど、祝福いっぱいになっていきました!(*^_^*)
8時間講習、先輩として教えて差し上げましょう!どんなのがあるか(笑)!
かきごおり先生
日頃の注意散漫、超過速度を深く反省しつつ、慎んでいただきました。これからはメーターから目を離すことはしません(それも危ないですね)。
こんな日常のただ中に共にいてくださる主イエスを思い、平安が与えられています。
たべすぎさん
これからは黄券師匠と呼ばせていただきます。これからのプロセスと注意点につきまして教えてくださいませ。
本当に大切なWARNINGだったと思います。全て最善です!感謝です!
八時間講習の噂はかねがね聞いています。抱腹絶倒するクラスを教えてください(笑)。