
これは有名な心理テストの絵です。この絵を二人の人間が向き合っているように見るか、あるいは花瓶として見るか、人それぞれでしょう。でも「人間」と「花瓶」は全く違ったものです。
私達の生涯も何をどう観ているかによって全く異なったものとなるでしょう。そこで、今月25日から「キッチンでもオフィスでもイエスを見いだす」礼拝メッセージシリーズ第四弾、「あなたはどう観ていますか?」を始めていきます(諸事情により日程が変わることもあります)。

Nov 25人生観(チラシは18日となっていますが25日です)
Dec 2神観 9家族観 30労働観
Jan 13試練観 20倫理観 27結婚観
Feb 3育児観 10死生観 17 終末観
永遠のベストセラー、バイブルを通して観る、これらの世界、目からウロコを取りましょう。きっとあなたにプラスとなる発見をします!乞うご期待!どなたもお気軽に日本語でどうぞ!
お問い合わせ:(619)234-5627
わ!わ!
これを見ると、サイエンスセンターなる場所に来たような気になります(笑)。かならずありますよね、錯覚コーナー?みたいなところが。
チラシ!?はじめて拝見します。これは、野外に貼ったり、礼拝堂の受付に置いたりしているのですか?とってもいいですね!!!
そうです、よく見かける絵ですね。そんなものを載せてチラシを作ってみました。最近はデザイン作成にしても、印刷にしても楽になりました。ワープロと感熱紙を使ったり、切り貼りしていた時代が懐かしいです。
心理テストの種明かしのようなものを聞きたいです。向かい合う人間の顔ふたつなんてなあ、言われない限り、思いつかないね、おいらは。
たしん
これは「ルビンの壷」というもので、1925年、デンマークのEdger Rubinによって発表された有名な絵画だ。
「どちらに見えるか?」の質問に、大抵半々に分かれるほど、見え方は人それぞれのようだ。理論から言うと、両方を同時に見ることはできないとされており、まさに人間の感性や感情、性格そのものを象徴しているものらしいよ。
詳しく、壷だったら顔だったらということまでは小生には分らないけど興味深い絵だね。