みなぎる力

ブレント式、敬老会 キャンプ 277次男坊は今のところ大きくなったら牧師になりたいと言っている。現在、私がはたらかさせていただいているサンディエゴ日本人教会が100周年を迎える時に牧師になっているためには、どうしたらいいのかと聞いてくるのだ(声が大きいのはいいぞ!)。

長女は今のところ大きくなったら獣医兼、牧師の奥さんになりたいと言っている。そりゃいい、教会に来られる方達の大切なワンちゃんやネコちゃんをしっかりと診つつ、夫と共に主に仕えたらいい。

これらのことは全て主の御手の中にあり、当然、これから紆余曲折もあるだろう、放蕩息子、放蕩娘になるかもしれない、心変わりがあることも十分、分かっている。でも、それでもこのようなことを聞かされる時に、父としては内なる力がみなぎってくるのです(ユンケルよりはるかに効きます)。

主よ、あなたからお預かりしている子達を育む知恵と信仰をお与えください。

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