青春の一曲 遥かなる人



 

授業を抜け出し大庭墓苑やジャスコの喫茶店で(ローカルな話でごめんなさい)ウィンナーコーヒーを飲みながら(笑)、こんな歌をウォークマンで(笑)聴いておりました。当時、この歌の「遥かな人」っていうのは自分にとって竜馬さんだったんだよね。そんなところを巡りながら、あちこち寄り道しながら、ジーザスへと導かれてきたんだと思います。自分の場合は「ひとっ飛び」ではなかったことが、今は「それでよかったのだ、最善だったのだ」って思います。

この歌、すっかり記憶から消えていたのに、道でばったり知人に出会ったような懐かしさがあったので、アップしておきます(今、聴いてもグッとくるものがあります)。

マック

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村 ↑↑ キリスト教ブログランキングに参加しています。
よろしければ応援クリックをお願いします。

青春の一曲 遥かなる人」への3件のフィードバック

  1. 大庭霊園への逃走、懐かしいね~
    もし同窓会に荻ちゃんが来てたら、「あの時はちゃんと勉強せずに申し訳なかった」と一言詫びたい

  2. あおきー
    荻ちゃんにあったらくれぐれもわしの分もお詫びしておいてください。丸ちゃんとか、宮路さんとかも来るのかな~。皆によろしく。
    Jascoさん
    カップラーメンをすすりながら、この曲を聞いていただけますと、さらなる“響き”というものがあるのではないかと予想されます(なんのこっちゃ 笑)。

マック へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください