もう使い古された感がありますが、有名なジョークです。
ある船に火災が発生しました。船長は、海へ飛び込ませるために乗船客に言いました。

イギリス人には 「紳士はこういう時に飛び込むものです!」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています!」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました!」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ!」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました!」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ!」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ!?」
私は日本人。自分に向かって言おう。「口惜しいけど当たっているとこあるね」。
私は牧師。独り言を言おう。「日本ではクリスチャン人口は1%未満。これは確かにマイノリティー。でも、一歩世界に出れば、みんなジーザスを信じているよ!」(世界人口の1/3)。

これが日本人に一番、インパクトある言葉だったりして・・・・。
「恐れるな。語り続けよ。黙っているな。あなたには、わたしがついている。誰もあなたを襲って、危害を加えるようなことはない。この町〈世界)には、わたしの民が大勢いる」 聖書:使徒行伝18章10節
マック
追伸:大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えたとさっ。